鬼畜嬌乱

「変態マゾのメス穴を存分に犯してくださいませ」

僕は山奥のお屋敷で奉公することになった。
そこで与えられた仕事は
檻に囚われた少女、天音様のお世話である。
そんなある日、宴会の手伝いを頼まれた僕は
肉棒をたぎらせた男たちが天音様を囲む
卑猥な宴を目撃することに…。
「犯す!」「孕ます!」まだあどけなさの残る彼女の
穴という穴を犯す男たち。
彼女もそんな男たちの暴力的な行為を嬉しそうに受け入れていて…。


鬼畜嬌乱